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2013年3月

陽気に誘われ、空港公園の桜を見に・・・

3/28 陽気に誘われ、空港公園へ行ってきました。

香川県の園芸総合センターのHPに枝垂れ桜の開花状況の写真があり、それによると3/19現在で2~3分咲きということであったので、今なら満開だろうとの思いもありました。

公園は、花見に来ている方が沢山います。 もちろん平日ですから、年配の方がほとんどで、園芸センターの駐車場も空港公園側の駐車場も多くの車で賑わっています。

22013032820130328案の定、枝垂れ桜は満開です。 
昨年の満開は4/10頃でしたので相当はやいですね。

ここは、土手の上からは桜の上部がみえますが、やはり土手の下にまわって、桜の下から上を見上げた方が、枝垂れ桜の大きさがわかります。 

 3月になって急に暖かくなったため(?)か、いつもは桜の種類で開花順が決まっているのですが、今年は、どの桜も一気に開花したようで、赤い寒緋桜も濃いピンクの陽光桜また、ソメイヨシノも見頃です。

20130328_220130328_320130328_5左から、寒緋桜、陽光桜、ソメイヨシノの順です。

ソメイヨシノなどはこの土日がほぼ満開くらいだと思いますので、この公園もはるかに多い人出になることでしょう。

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しかし、困ったことに、ここ数年は、桜の開花は遅く、今年も河津桜が遅かったので、今年も開花は押し並べて遅いと思って旅の計画を立てたのですが・・・

昨年(4/11)行ったけれども、まだ開花前だった根尾の薄墨桜の観桜ツアー、今年はリベンジということで、昨年よりも遅い日を申し込んでいるのですが・・・・今日3/28HPで開花状況を確認すると、『蕾が赤くなってきました』とのこと・・・・このような状況だと、行ったときは散っている公算が大ですね?(これから気温の低い日が何日かあって少しでも残っていることを祈るしかありませんね)

20130328_4

花瓶と小鉢に手を加えて・・・

桜も平年よりも1週間以上も早く開花し、暖かくなってきましたので、轆轤を廻しました。

今回は、花瓶と小鉢です。

20130323_2_2花瓶は、四角形で少し荒々しい表面にしようと考え、
1. 先ず普通に轆轤で挽きます。
2. 次に、少し乾いた段階で、叩き板で本体を叩いて、四角に近い形にします。
3. そのあと、鉋で本体表面をざっくりと削り、凸凹にします。
4. 最後は、本体に、黒と白の化粧土を刷毛でぬって、形造りは完成です。

このまま完全乾燥させ、焼成となります。

次は、小鉢です。

1. これも最初は、轆轤で小鉢の形を作ります。
201303232013032332. その後、少し乾燥が進んだ段階で、高台部分を削り、形を整えます。
3. 次に白化粧土を刷毛で器の内側に塗り、そのまま半日置きます。
4. 次は、器の外側に水色の化粧土を塗り、これも半日置きます。
5. さらに、白の化粧土を、水色の化粧土の上に塗り、水色の化粧土を覆い、1日置きます。
6. 最後は、部分的に器の外を削り、器の赤土と水色と白の化粧土が見えるようにして、形造りは終わりです。今回は、同じような間隔で削ってみました。
7. この段階では、茶色と白と黒に見えますが、焼成したらどのような模様になるのでしょうかね。 この段階ではまだ実際の色はわかりません。

いずれも本焼成は、5月の連休頃になると思いますが、完成したら紹介します。

3月度の本焼成が完了

先日釉薬をかけて、窯に詰めていた作品の、本焼成が完了しました。

20130320_2写真は、今回焼成したものです。

中には、いぜん焼死していたのですが、釉薬は剥げていたり、掛けるのを忘れていたりしたものの焼き直し分も含まれています。

窯に適当に詰めていたので、点数は少ないですね。

今回焼成した分の主なものについて、紹介します。

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直径10cmくらいの蓋つきの入れ物で、化粧土で模様(風紋?)を入れています。 
模様の縁は、線象嵌です。
砂糖壺または梅干壺または佃煮入れ等に利用できます。

20130320_5
直径20cmくらいの鉢です。

器の内と外に、白の化粧土で刷毛目模様を入れています。
縁は波形に削っています。

20130320
直径25cmくらいの皿です。

直線の模様は、幅1.5mmのマスキングテープを張り付け、釉薬が掛からないようにしたものです。

20130320_6
急須と鬼の人形です。

急須は、蓋の取っ手は”ムツゴロウ”の上半身(?)にしています。
取っ手は、持ちやすいように少し長くしています。

また、鬼の人形は、門番として長時間じっと立っていたため、疲れたので、金棒を足下に置き、運動しているポーズです。

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泥彩線象嵌の花瓶です。

これは以前焼成していたのですが、釉薬をかけてなかったため、薄く透明釉薬を掛けたものです。

3月度の本焼成の準備

 3/18天気予報では風雨強く大荒れの予想でしたが、雨も降らず暖かい風が少し吹いているくらいでしたので、本焼成の準備をすることにしました。

 素焼きした作品が、いくつか溜まり、場所をとるので、釉薬をかけて窯に詰めておき、明日にでも本焼成をしようと思った次第です。

今回の作品は、乳白釉と、透明釉、飴釉、藁灰釉を使用することにしました。

 直径25cm位の鉢があったのですが、これはマスキングテープを使って釉薬を掛けないラインを残すことにしました。
 手元のマスキングテープは、幅が6mmもあり、やや広すぎるので、半分の3mmにして使うことにします。

その他の作品は、乳白釉単独のものと、飴釉と藁灰釉の重ね掛けのもの、さらには本体に模様の入っているものは、透明釉にしています。

Dscn0225とりあえず、今回釉薬を掛け、窯に詰めた状態ですが、少し空間がありすぎるようですね。素焼き作品がもっとたくさんある場合は、同じような高さの作品をを揃え隅からきちっと詰めて入れていくのですが・・・・今回は、適当に詰めていますので、段数も3段しかありません(多いときは5段の場合もあるのですがね。)

予定では、明日の夕方にSW-ONし、、焼成完了は木曜日(21日)のつもりです。

素直じゃない(?)花瓶

3月16日土曜日の教室で作りました。

今回は素直じゃない(?)花瓶です。

2013_0318_090842dscn0222普通に作ったら余り面白くもないので、でこぼこした花瓶です。

5角形ですが、綺麗な5角形ではありません。
粘土版を貼り付けて作った形にするつもりです。

最初は普通に、紐作りで花瓶を作り、
ある程度乾いた段階で、叩き板で本体を叩いて、角を付け、角はちぎっていきます。 
本体の厚いところは、カッターで切っていきある程度のところではぎ取ります。

切り口も滑らかにはせず、はぎ取った切り口がそのまま残るようにしました。

後日、焼成となりますが、松灰を振りかけ、自然雄が掛かったような感じにするつもりです。

土曜日の教室のある工房の紹介

土曜日に通っている(?)陶芸教室のある工房が、

さぬき市再発見ラジオのブログ”遊びの達人”に紹介されました。

先生(紀太理光さんの作品がいくつか掲載されています)
   さぬき市再発見ラジオ”遊びの達人”

Photo

場所は、さぬき市のJR神前駅南の”富田焼吉金窯跡”の近くです。
窯跡の看板のある坂を東に下りきる直前に南に入ると、現在の”富田焼吉金窯”に到着です。
工房は、一番南の建物で、土曜日は、10:00~と15:00~開いており、陶芸が趣味の人が作品作りに励んでいます。(? ん! 談話室になっているかも・・・)
見学、入会誰でも可能です。

伊香保と草津の旅(榛名山も)

3/11~13 群馬県の伊香保温泉と草津温泉の旅に参加。
まず、初日は伊香保温泉ですが、ここ伊香保温泉は石段の温泉街で有名です。
約400段の石段の両側に温泉宿や土産物店、飲食店などがぎっしりと並んでいます。
今回は”福一”さんに宿泊ですが、9階から石段の途中出ることができるようになっています。

_2013_0312

ここでも、特徴のあるデザインのマンホールを探してみます。 石段付近にあると思って、石段の下のバス停付近から上の神社まで探してみますが・・・・ありません。 しかしどこかにあるはず・・・と思い、石段ではなく温泉飲泉所に通じる車道を探してみると・・・・なんとか見つけることができました。 これぞ伊香保温泉です・・石段を歩いているデザインになっています。 

20130313_2 翌日は、伊香保から近くの榛名山ロープウエーで榛名山に登ると、なんとまあ、快晴で、360度見渡せます。 北アルプスも、南アルプスも、赤城山も、もちろん遠くに富士山もくっきり見渡すことができました。

次は草津温泉に移動し、桜井さんに泊まります。
宿到着時間が早かったので、湯畑まで歩いていき、帰りはマンホール探しです。

_2013_0312_220130312 ほとんどは、写真左の真ん中に雪と記載しているものでしたが、バスセンター近くに右の写真のものがありました。
でも、表示は”ふじみし.おすい”になっています。
”?”草津は吾妻郡草津町でなかったっけ?
富士見市は埼玉県だろう・・・ なんでこんなところにあるのかな。

疑問がわいてきました。
この日は、長野の善光寺に立ち寄ってかえるツアーでしたが、時間があったので、善光寺から長野駅まで歩いてみました。
目的は、特徴のあるマンホール探しです。 

Photo

あちこちに、リンゴのデザインのモノクロの分はありますが、・・・
どこかにあるはずです・・・・オリンピックの分が・・・・
長野駅近くまで行くと、あった、ありました。
カラーのリンゴとオリンピックの分です。
オリンピックの分は、2種類です。一番最後の写真の分は、善光寺から長野駅に向かって、ちょうど真ん中あたりの駅に向かって左側の歩道にありました。 
目的のものが見つかって、安心しました。

2013_0313

Photo_220130312_2

紐作りで花瓶と、掛花入の焼き直し

3/9土曜日はいつもの教室です。

同じ教室の皆さんと、ワイワイガヤガヤしゃべりながら、作品作りです。
こんなときは、紐作りにかぎりますので、手頃な花瓶を作ることにしました。
 
ひも状に細く伸ばした粘土をまっすぐ上に積み上げて、紐の継ぎ目が見えないように表面を滑らかにし、こてで胴体を広げていきます。 適当に膨らんだら、首に当たる部分を少し狭めていきます。

008

概ね形が整ったら、少し乾燥させ、表面をかんなで削り、
高台部分を削ってとりあえず形は完成です。
今回は、表面にとびカンナで模様をいれてみました。
 化粧土を掛けで塗った後、とびカンナで模様を入れるのが普通でしょうが、今回は敢えて、先にとびカンナで模様を入れました。(写真) 
素焼した後から、化粧土を埋め込むなりしてみるつもりです。
 
・・・・・・・
・・・・・・・
作品作りとは別に、以前作っていた掛け花入れが飴釉だけの仕上がりだったので、あまり面白みがなかったので、表面に乳白釉を刷毛でぬり、焼き直してみま した。

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作品名は・・・・掛け花入れ〝みの虫”というのはどうでしょうかね?

高層階からの景色は100万ドル

旅の最後は、横浜ランドマークタワーの上層階にある横浜ロイヤルホテル泊です。

高層階であるため、とても景色がよく、夜はさらに綺麗に見えます。

12013030520130305部屋は61階の北側(?)だったため、残念ながら富士山は見えません。

夕食は和食にしたため、68階の南側で、横浜スタジアムなどが見えました。 
また、朝食は70階の東側だったので、朝の横浜港が一望でした。

ホテルの前には、帆船の日本丸が係留保存されていました。年に数回は帆を広げているそうです。20130306

帆船はいいですね~、白い帆を広げた時はもっと立派に見えますが、あの帆柱に上って帆を開くのは大変だろうなと思います。 この日本丸の内部は商船学校の練習船として高松港に来た事がありますので、その時に見物していますので、今回はパスしました。

20130306_2最後は、改装なった東京駅を正面の丸ビルの5階テラスから眺めて、今回の旅(山中城~河津桜~鎌倉~横浜)の締めくくりとしました。

それにしても天気に恵まれて、とてもよかったです。

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今回、河津~横浜までスーパービュー踊り子号のグリーン車を利用したのですが、何と、飲物とお絞りサービスがありました。 これまでJR東でグリーン車に乗ってもお絞りの一つも出なかったのですがね・・・・(JR西や東海、九州はおしぼりサービスがあります)。  スーパービュー踊り子だけなのでしょうか?

鎌倉をぶらり

河津桜の次は鎌倉です。

鎌倉駅前の宿舎に着いたのは16:30、この日は”銭洗弁天”にでも行ってお金が増えるようお金を洗ってこようと思っていましたが、宿舎の方に尋ねると、歩いて30分、お金を洗うところは16時に閉門とのことで、翌日に回し、長谷寺と大仏でも覗いて来ることに予定を変更。

20130304
江の電に乗って長谷駅まで行き、歩きます。

観光客の方もたくさんいます。
若い方は、写真をとる時、大仏さんの前で大仏さんの格好をしたり、手のひらに大仏を載せた写真を取れるように工夫したりしています。
この大仏は最初は金箔で覆われていたということなので、よく見てみると、まだところどころに金箔の名残があります。

Photo
翌日は、先ず朝食前に鶴岡八幡宮まで早朝散歩です。

階段に向かって左には、数年前に強風で倒れた御神木の大銀杏がありました。
残った根から若芽が出てきており、倒れた株からも芽吹いているのが見え、強い生命力を感じます。

朝食後、昨日行きそびれた”銭洗弁天~からスタートです。

20130305120130305_2鎌倉駅から25分、急な坂を上り、ようやく”銭洗弁天”到着です。
鳥居をくぐり、洞窟を抜け弁天様にお参りし、財布からお金を取り出し、笊に入れて洗います。 これでお金が増えること間違いなし(?)。

次は、思い切って北鎌倉の駅まで40分ほど山道を歩きます。

アップダウンあり、木の根っこや石ころありで、足元に注意しながら何とか尾根を越え、北鎌倉の駅に到着。 ここで小休止、”ぜんざい”でカロリー補給です。

休憩後は、円覚寺、明月院、建長寺等に立ち寄りながら、今度は鎌倉駅方面に向かって歩いて行きます。

この日は、横浜泊まりですので、夕方までに横浜桜木町まで移動。 26千歩・・・あーあ疲れた。

 

120130305

河津桜は見頃だった

一昨年の2月にツアーで河津桜を見に行った時、桜祭り開催中ということでしたがさっぱりの状況でしたので、今回は桜の開花状況を見ながら個人でJRで出かけてみました。

開花状況をネットで見ると、7~8分咲きということなので、観光客が多いと予想して前夜、伊東温泉に宿をとり、午前中の行動することにしました。
伊東温泉で朝風呂につかりながら同じ湯船にいた方と話したのですが其れによると、通常なら河津~伊東温泉まで1時間のところが道路が渋滞で3時間要し、宿入りが2時間遅れたとのこと。また、車なら駐車場はどこもいっぱいで置き場所もないのでJRが便利だそうで、今回は良い選択だったと自画自賛。

列車が河津駅に着くとほとんどの方が下車。 改札口を出るまでが大変。 そのあとコインロッカーを探して手荷物を保管します。 10時過ぎだったので何とかコインロッカーは空きがありました。

河津駅から河津川に向かって歩き、川沿いに峰温泉まで登っていきます。
凄い人出です、桜も見頃で、まだ散りかけているのは全く有りません。

2013_0304_42013_0304_5Kawadu_sakura_20130304川の両岸はピンク色に染まっています。

これを見ると、前回のリベンジを果たすことが出来ました。

約2時間桜をめでながら、ぶらぶらと歩きまわり、河津を後にし、次の目的地である鎌倉に向かいました。

100名城の一つ、山中城へ

河津桜のリベンジに行くついでに、三島と元箱根の途中にある山中城へ行ってみました。

 ここは、箱根山中標高580mの国道1号線脇に残る城跡で、国史跡に指定されている城跡です。 もちろん天守閣も櫓もありません。
 戦国時代に築城されたもので、豊臣秀吉の小田原攻めの備えるために大きく改修された高大な山城で、自然の地形を利用した堅固な城のはずでしたが、豊臣秀吉による攻撃のため、わずか1日で落城したものです。

三島から元箱根行のバスに乗り、山中城跡で下車すると大きな看板が立っています。
2201303032013_0303_5920130303
写真左の方(縦書き)が本丸跡側。
右の方(横書き)が岱崎出丸側になります。

到着するとすぐに、帰りのバスの時間を確かめようとバス停を探しますが、さっぱり見当たりません。 蕎麦屋の方に尋ねると、100mほど下ったところにあるとのこと。 なぜ向かい合わせにしないのでしょうかね。 

本丸側だけで1時間、全体で2時間コースでしたが、折角来たのですからzwん対を歩いてみることにしました。 遊歩道も整備され、公園になっています。

3201303032013_0303_2_21020130303

2013_0303

2013_0303_38201303032013_0303_8ここは畝堀や障子堀が綺麗に復元されています。 遊歩道横の樹木は伐採され、切り株は滑り止め(?)のためでしょうか格子状に切り込みがなされています。 周囲の景色を眺めながら、これらの堀跡などを見てハイキングのつもりで時間を過ごしました。

20130303_2また、この城の中に箱根旧街道が取り込まれており、この石畳も森林浴のつもりで少し歩いてみました。

思った以上の大きな城で、綺麗に復元されており、ツツジの咲く時分ならもっと気持ちよかったのではないかと思った次第です。

20130303_3最後の締めとして、 入り口わきの蕎麦屋さんで名物(?)の”寒ざらし団子”を食して、山中城を後にし、明日の河津桜見物のために、伊東温泉に向かいました。

ちなみに団子は6個入りで300円ですが、写真はすでに2個食べた後です。

 

2013_0303_2

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蹲る、ようやく焼成

昨年、紐作りで作り、そのまま置いていた”蹲る”、ようやく焼成しました。

素焼まで実施し、本焼の機会がなかったので、そのまま放置していたものです。

Dscn0208

当初の予定通り、松灰を霧吹きで吹き付け、
横に木炭を置いて焼き締めにします。

結果は写真の通り。
備前焼風の仕上がりになった(?)つもりです。

掛け花にでも利用できるように、肩のあたりには掛け花金具を取り付けるための穴を開けています。
後は、掛け花用金具を手に入れて取り付ければギャラリーショップ銀座にでも並べることができるかなと思っています。

掛け花用金具はホームセンターにでもあればいいのですが・・・・。

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