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2012年10月

10月最後は、水盤とブルドッグ?

2012/10最後は、水盤とブルドッグです。

2012_1030_154019imgp0001まず水盤です。

高さは10cm、直径は20cmで、底部は、剣山を置けるよう水平にし、上部は開いて、ラッパ状にしました。

縁は水平に近いので、水を貯める部分ではないので、問題はないと思いますので、飾りとして透かしを入れています。

透かしを縁に入れると、強度が弱いので、焼成するまでは持ち運びに気をつけなくてはなりません。 
無意識に縁を持つとポロリと掛けることが多々あります。

次に、ブルドッグの小物です。
2012_1031_085026imgp0003
先日作っていたフレンチブルドッグの変形で、変えたところは、
○ 耳を小さく垂れ下がった形に
○ 脚幅を広く、がっちりした感じに
○ 頭部の皮膚のたるみの増
の3点です。

ブルドッグに見えませんか?
でも、フレンチブルドッグよりも手間がかかりますね・・・・

轆轤を回し、花入れ2体製作など

10月の少し時間が出来たので、轆轤を廻して花入れの製作と、先日素焼した花入れの象嵌です。

今回、花入れの製作は、形はほぼ一緒ですが大きさの異なる花入れを2体作ってみました。

2012_1029_162356imgp0004大きい方は、高さ25cm、小さい方は高さが22cmほどで、余り大きくなく、また小さくもなく、使いやすいサイズ(本人が思うだけですが・・)にしました。

焼きあがると、一回り小さくなり、大きい方は22cm、小さい方が20cmほどになる予定です。

下部を少し膨らませて安定感を出し、口は大きめにしました。

装飾として、耳を両側に付け、へらで本体を下から上に向かって少し削って凹ませています。

釉薬は、全体に飴釉を掛け、上部は藁灰釉を重ね掛けして、変化を持たせようと考えています。

また、花入れの象嵌については、先日素焼が済んだ花入れ2体が対象です。

2012_1029_171301imgp0001

素焼が済んでいますので、まず化粧土の水分の吸収の針を遅らせるため本体を水を張ったバケツに浸します。

そのあと、筆で、白の化粧土を塗り、素手で丁寧に擦り込みます。
大きな作品の場合は、素手で擦り込むと後で手のひらがひりひりしますので、注意が必要ですが、今回は小さな作品ですので問題はありません。

全体にまんべんなく擦り込むことができたなら、濡らしたスポンジで表面の化粧土を拭きとっていきます。 乾くと全体が白っぽくなりますが、問題はありません。

この後、再度素焼し、釉薬をかけて本焼成となります。

これら花入れの出来上がりは、年末近くになる予定ですが、これもギャラリーショップ銀座に並べることにします。

濁河温泉に泊まり、紅葉の御岳と赤沢美林へ

紅葉の真っ盛り、濁河温泉に泊まり、御岳と赤沢自然休養林へ。

濁河温泉・・?・・(にごりご温泉と読み、木曽御岳の1800m付近にある源泉かけ流しの温泉です)に宿泊し、木曽御岳ロープウエーで、標高2150mまであがり、日本アルプスの景色を眺め、赤沢自然休養林で散策するというコースです。

御岳の8合目以上は雪で白くなっていることか寒いと思い着込んで行ったのですが、当日は暖かく、いい意味で裏切られたようですが、付近の金色に輝くカラマツの黄葉や、楓の紅葉など周囲の景色は四国では味わえないものです。(残念ながら、ロープウエーの上駅付近の紅葉は終わっています)

Rw20121027山の景色ですから、宿を出た時は雲が無かったのですが、山の天気は変わりやすく、駐車場に着いたときは2150mの地点は、雲に覆われており心配したのですが、登った時は、景色ははるか遠くまで見通せる状況で一安心。 

景色を眺めた後は、森林浴のため、赤沢自然休養林へ移動します。 
覚悟はしていたのですが、道は狭く、ところどころで、すれ違いに時間を要しました。

2012_1027__42012_1027__22012_1027__5前回行ったときは、5月平日の新緑の時期であったため人出も少なかったのですが、今回はさすがに紅葉シーズンの休日ということで人出も多く、前回とは森林の色もことなり、とてもよかったです。
また、運航している森林鉄道も満員の盛況でした。

整備された木道ヲ中心に少し外れてみたりしながら、森林浴を堪能し、帰途についた次第です。

 

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ススキの砥峰高原へ

秋晴れの10/24、ススキの砥峰高原(兵庫県)ハイキングです。

2012_1024__15左の写真は、交流館からの景色です。
ススキの穂が銀色に光って何とも言え無い景色です。

ハイキングはここ、交流館前からスタートです。

2012_1024__16
最初は、道路を渡って、入り口から少し下り、池の横を通ります。

池を通りすぎると、右に行くか、左に行くか、分かれ道になっており、ここは左から回ることとします。

2012_1024__4くねくねとススキの原の整備された道を登っていきます。

途中いたるところで、写真のように銀色で風に揺れるススキを見ながら、えっちらおっちら登っていき、目指せ展望台です。

広い道(幅1.5m程)の道が終わり、けもの道程度になってもまだ展望台は見えません。

5人ほどがかたまって景色を眺めているところが見えたので、展望台かなと思いきや・・・・展望台は、まだまだはるか遠くに見えます。

ここから、さらにアップダウンが続きますが、足元は滑りやすい状態ですので注意して歩いていきます。(杖を持っていてよかった~) 

ようやく展望台に到着です。Photo写真は展望台から、交流館方面の展望です。

ここでしばらく休憩し、後はほとんど下りですので、ゆっくり、ぶらぶらしながら景色を眺めながらです。

2012_1024__12_22012_1024__132012_1024__11”リンドウ”の小さな花がところどころに咲いています。 

ここもご多分にもれず、沢山の年配のカメラマンの方がシャッターチャンスを狙っています。

約1時間半かけて、一回りし、交流館でコーヒーを味わって、帰途につきました。

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芸術の秋、美術館巡り

秋晴れの10/19~20、芸術の秋ということで、絵画等の鑑賞のツアーがあったので参加しました。

今回のツアーは、九州国立博物館で開催されている”ベルリン美術館展”と、ハウステンボスで開催されている”幻のゴッホ展”です。

ベルリン美術館展では、フェルメールの『真珠の首飾りの少女』があります。

フェルメールといえば、先日神戸で見てきたマウリッツハイス美術館展の目玉の『真珠の耳飾りの少女』がありますが、今回ベルリン美術館展には、一字違いの紛らわしい作品『真珠の首飾りの少女』が展示されています。

2012_1021_152945imgp0001 最初は、ハウステンボスの幻のゴッホ展で、日本初公開の作品が多数あるので楽しみです。 

15時過ぎにハウステンボスに到着しましたが、ハウステンボスは平日ということもあってかあまり人出は多くはありません。

美術館は、夜8時から1時間今回のツアー貸切(32名)で学芸員の解説と音声ガイド付きでゆっくりと鑑賞となっていますので、それまでハウステンボス内でぶらぶらし、夕食をとり時間を潰します。
8時前に集合し美術館へ、館内では作品のすぐ前まで寄って細かいところもじっくりと見ることができました。 ゴッホの自画像など人物が中心です。

鑑賞が終わるとハウステンボス内のホテルに宿泊し、翌日午前中に、九州国立博物館に移動しました。 

場所は大宰府天満宮の山手側になります。

2012_1021_152955imgp0002今度は土曜日ということもあり、凄い人出です。
作品の真近にというのは無理です。
音声ガイドを作品の前で聴いている人が沢山いますから、なかなか・・・・

こんな時に力を発揮するのが、美術品鑑賞時の必需品である単眼鏡です。

2012_1021_180013imgp0001普通の単眼鏡ではなく、美術鑑賞用のギャラリースコープですので、至近距離から利用できます。
近くは20cmから無限大までとなっていますが、大体は陶磁器類の鑑賞は60cmくらいで、絵画の鑑賞時は1.5mくらいで使っています。 案外細かいところまで見えて重宝しています。(先日、大理石の床に落としてしまい、角が少しへこんでいますが、今のところ支障はありません)

”真珠の首飾りの少女”の場合は3mくらいまでしか寄れません。でもこれがあると、首飾りがよく見えます。 

今回は7割以上の作品で活用して鑑賞してきました。

伝統工芸四国展へ

10月18日、毎年この時期に開催されている”伝統工芸四国展”に行ってきました。

Photo会場の三越高松店新館5Fに行くと、平日ですから、見に来ている方もあまり多くはありませんので、自分のペースでゆっくり見ることが出来ます。

陶芸、漆芸、木竹工、染織、諸工芸(ガラス、七宝など)ですが、陶芸と漆芸で9割程度占めています。

全部で136点ありましたが、ほとんどに販売価格がついており、紹介ラベルの右下隅の数字でわかるようになっています。
安いものは3万円台から高いものは200万円台までいろいろとあり、いくつかは売約済みとなっていました。

四国展鑑賞後、美術画廊で開催されていた”伝統の技・四国の名工展”も覘いてから、帰宅しました。

いずれの会場でも、自分の作品を作る時の参考にしようと思い、作り方などを考えながらじっくりと見せていただきました

布目模様の皿と猫の小物つくりの続き

布目模様の中皿と猫の小物作成編です。

2012_1018_074612imgp0001布目模様の皿は、直径30cm弱の大きさです。

高台を仕上げた後、皿の縁をマスキングし、皿全体に蚊帳の切れ端をかぶせて、白の化粧土を筆で塗布していきます。 
全体にまんべんなく塗布できたら、さらにかぶせてある蚊帳の切れ端を除きます。 そうすると、網目の模様がついています。
今回、蚊帳を除くのが少々早すぎたようで、一部網目模様が消えかかっている部分があり、次回の課題となりました。
白化粧土が程良く乾燥したら、マスキングした部分にはみ出た化粧土を削って完了となります。 
後は、焼成だけです。

次に、猫の小物ですが、今回もいろいろなポーズを作ってみました。

2012_1017_123104imgp0001もちろん前回のポーズとは違うものを目指します。

今回は、次の6体です。
1 相手を威嚇しているもの
2 手足を伸ばして床に臥せっているもの
3 床に伏せてはいるものの後ろ足が横になっているもの
4 あおむけ~おきあがろうとしているもの(前回と向きが違う)
5 前足をなめているもの
6 空き箱から顔をだしているもの
のつもりです。

見えますかね?

仕上がりはまだまだ先ですが、これらもギャラリーショップ銀座に並べるつもりですが・・・

猫を観察するともっといろいろなポーズがありますので、まだまだ作ってみるつもりです。

紅葉シーズンの幕開けは、八ヶ岳の白駒池から・・・

2012年もようやく紅葉シーズンの幕開けは、霧ヶ峰経由で車山で1泊し、八ヶ岳の白駒池のコースです。

2012_1014_161445dscn28412012_1014_161501dscn2842最初は、天然記念物の”霧ヶ峰湿原植物群落の八島湿原”からです。 

ここではガイドさんに説明してもらいながら木道を歩いたのですが、時期的には遅く、多くの植物は枯れており、7月頃が一番良いとのことでした。 周囲の山は一面のススキの野原で、こちらの方がよかったかも・・・

2日目は、北八ヶ岳の白駒池です。 
ここは苔むした原生林の中にある池で、駐車場から原生林の中をしばらく登っていき、少し下ると目的の池が見えてきます。 

2012_1015_092753dscn28482012_1015_094539dscn2854標高2116mの池の周囲は、紅葉真っ盛りで、多くのアマチュアカメラマンがいたるところで三脚を構え、写真をとっています。

原生林の中の池ですから、足元は凸凹で容易に歩くことは出来ないため、木道が設置されています。  足元を見ながら、景色を眺めながら一時間弱かけて池の周囲を回り、紅葉と森林浴を楽しんできました。

2012_1015_095308dscn28602012_1015_094227dscn2852_2雨の後だったら、苔がもっときれいだったのでしょうね。

2012_1015_094227dscn2852

2012_1015_094925dscn2857

猫(?)の小物と恒例の線象嵌の花瓶

猫の置物(?)です。

先日は、フレンチブルドッグでしたが、今回は猫にしました。

2012_1013_150044imgp0003・きちんと座っているポーズ  
・横になっている時、頭だけを起こして周囲をうかがっているポーズ
・大の字にあおむけで寝ていた時、足を起こそうとしているポーズ
の3体です。 

これからも折りを見て、いくつか異なったポーズを作っていくつもりです。
目標は、20体以上としています。

2012_1013_145942imgp0002それから、恒例の彩色線象嵌の花瓶です。

本体の粘土は、萌黄色(?)の土を顔料を混ぜて作っていますので、実際の色は焼成してみないとわかりません。

写真では、灰色の粘土で本体を作り、白と黒の化粧土で彩色したようにみえますが・・さて、焼き上がらいはどうなるのでしょう。

 
楽しみの反面、変な色になったら・・と心配な面もあります。

高宗窯の作品展示会へ

2012.10.11 ギャラリーショップ銀座(高松市)で開催されている高宋窯の作品展示会を覗いてみました。

以前、案内状を頂いていたもので、毎年1回開催されており、今回は10月8日~14日までです。(ただし土曜日は休み)

_2012_2012_21_2012主なものは、青磁の作品です。

釉薬の厚さによって、少しづつ色が違っています。

今回、これまでにもあった青磁作品とは別に、地元の粘土を使った板皿や片口などをいくつか展示しています。 

土の粗さ、ハゼ具合などなんとなく味があり、気に入りました。

粘土を採取後、庭先で完全乾燥させ、細かく砕いて、粗い感じを出すために80目の篩に掛けたもので、この土だけでは粗いため、水漏れがすることとと耐火度が不足するとのことで、少し信楽の粘土を混ぜているそうです。

小生も高崎さんを見習って、地元の土を使って作品を作ってみようかと少しは思ったのですが・・・・(たぶん市販の粘土で済ますでしょうね)

石膏型をつくり、それで小鉢をつくります

10月の3連休、陶芸作品作りに勢を出します。

今回は小針を作ります。
同じ型の小鉢を5個以上作ってみようと思いますので、まず石膏で型を作ります。

2012_1006_211713imgp0002

本来なら、まず粘土で原型を作り、石膏を流し込んで型を作るのですが、今回は手抜き(?)で、100円ショップで小鉢を購入し、それを原型として、石膏を内側に流し込んで型を作り、その型を花弁状に削って小鉢の型とします。
 
 写真左の100円ショップで購入した小鉢に石膏を流し込んでドーム状の原型を作り、そのドーム状の原型の石膏を削って小鉢の型としたものです。
今回は約10日ほど前に、石膏を流し込んで作っておきました。(石膏を型に流し込んで、固まるのは早いのですが、乾燥して使えるようになるまでに10日ほど要します)
 

2012_1006_211800imgp0004

写真は、出来上がった石膏型に、板状に延ばした粘土をかぶせて、手で型に撫でつけ石膏型を抜いたものです。
 
この状態で半日ほど置き、粘土が固くなったら、高台付けにかかります。

20121007_

適度な硬さになった時点で、口縁をナイフで削って整え、高台をつけて、湿ったスポンジで、口縁を撫でて滑らかにして成形は完了です。
今回6個できましたが、焼成後6個残っていればいいのですがね。
粘土を板状に延ばして作った場合、縁をよく締めていないとヒビがはいることがよくありますから・・・・
 

一輪ざし

久々に轆轤を回し、一輪差しを引いてみました。

今回は、白の粘土が少し余っていたので、それを使いました。

2012_1005_185849imgp0006

ろくろで挽いた時の大きさは、高さ28cmで底部は7cm、上部は5cmというもので、轆轤目を表面に残しています。
 
出来上がりは、15%程度縮みますので、高さは23cm、下部の直径は6cm、口の直径は4cmくらいとなり、一回り小さくなりますので、使いやすい大きさではないかと思います。
 
上部は高さをそろえずに、でこぼこのままで、自然な感じを残したものにしています。
 
仕上げは、ずっと後になりますが、白の粘土なので、釉薬は乳白色にするか黒にするか思案中です。

10月度の本焼成です

素焼の済んだものが窯いっぱいにたまったので、本焼成です。

今回は、透明の釉薬が中心で、釉薬もずぶ掛けではなく、刷毛塗の物と半々です。

2012_1004_080948sany0003釉薬を刷毛塗りにした場合、釉薬の厚さが一定ではありませんので、透明の釉薬でも、少し濃淡が出ますが、見方によってはいいものです

写真は、今回焼成が済んだもので、中皿、小物入れ、カップ、花入れなどいろいろあります。 
焼成の結果、一部釉薬がはげたりしている物があるため、焼きなおしが必要なものもありましたが、これらは写真内にはありません。

中皿も、印花を押したものや、鎬のもの、透かしを入れたものなどいろいろです。

もちろん先日作った、フレンチブルドッグもあります。

2012_1004_202603imgp0004

左の写真が、完成したフレンチブルドッグで、右の物は、パーマンみたいになっちゃいました。 ペーパーウエイトぐらいにはなりますかねえ。

マウリッツハイス美術館展観賞で神戸市立博物館へ

神戸市立博物館で開催されている、市立博物館開館30周年記念”マウリッツハイス美術館展”へ行ってきました。

9月29日から来年(2013年)1月6日までの86日間開催の予定ですが、早い方がいいと思い、10月3日平日のバスツアーがあったので参加。

Dvc00020博物館に行く前に、六甲アイランドのベイシェラトンで六甲の山並みを眺めながら昼食をとり、まずはお腹を満たします。 
21階のレストランで神戸市街や六甲の山並みを眺めながらの約90分ですが、真向かいのP&Gのビルと高層住宅が景色を一部遮って少し残念・・・

お腹も満たされたところで、いざ博物館へ・・・
神戸の前に東京の開催期間中は約70万人が訪れたとのことで混雑を予想していたのですが、事前問い合わせによると、比較的すいているので入場制限は行っていないとのこと。

2012_1003_195818imgp0001比較的すいているといっても、多くの人がひっきりなしに入場しています。

絵画の前でじっとたたずむことは出来ません。人の流れに沿ってぞろぞろと移動していきます。

今回の目玉の”真珠の耳飾りの少女”の前は長蛇の列ですが、じっくりと鑑賞することは出来ました。 もちろん美術品鑑賞の道具である単眼鏡を持参していますから一番前に行かなくても細かいところまで見ることが出来ます。

博物館で約1時間、ここからは自由時間ですので、お決まりのマンホール探しと南京町ぶらぶらです。

_20121003_2_20121003_3_20121003_4ありました。

左から、ルミナリエ会場付近で、
中央は、南京町や元町商店街で、

右は、消火栓ですが神戸の観光名所が描かれています。消火栓はこれ以外にいくつもの種類がありました。

_20121003

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