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2012年9月

桜紋様の板皿

先日は桜の形の小皿を作りましたが、今回は桜の紋様を入れた板皿です。

2012_0927__22012_0927__3同じ形の板皿ですので、まず、発砲スチロールで型を作ります。

型が出来たら、粘土がはがれやすいように、布でくるみます。

準備が出来たら、粘土を伸ばし、ハガキ大の大きさに切りだし、先ほどの型にかぶせ、その上を布で覆って、手で型にこすりつけ、型になじませます。

次に、型を外し石膏板の上に並べて少し乾かします。

持ち上げても歪まない程度に乾いたところで、皿の縁の高さが揃うよう削り、皿の裏も少し削ります。

そのあと、湿ったスポンジで、縁をなでて、滑らかにします。

最後に、桜の印花を押印し、ピンクの化粧土で色付けし、完全乾燥させます。

とりあえず今日はここで終わり、この後は素焼き以降の作業となります。

今回は、8枚作ってみました。

これも、ギャラリー銀座に並べる予定です。

碓氷峠アプトの道を歩く

暑かった2012年の夏も、9月の秋分の日を過ぎ日中もしのぎやすくなった23日、群馬県の碓氷峠アプトの道のウオークに出かけました。

碓氷峠アプトの道は、JRの旧信越線の横川駅から軽井沢間の碓氷峠の急こう配で使われてきたアプト式鉄道の廃線跡を利用した遊歩道で、鉄道煉瓦構造物の鉄道遺産として国の重要文化財に指定されています。 遊歩道には、レンガ造りの眼鏡橋や、トンネル、変電所があり、スタート地点のJR横川駅そばには、鉄道文化むら があり、碓氷峠で活躍した車両に触れることもできます。

眼鏡橋の下で車を降り、眼鏡橋まで登り、そのあと、鉄道文化むらまで約6km歩いていくコースです。 途中碓氷湖畔も散策します。

2012_0924__2_32012_0924__4_2駐車場から少し下ると、眼鏡橋が見えてきます。

大きい、立派・・・・

さらに近くによると・・・思ったよりもはるかに大きく、高い・・

息を切らしながら、眼鏡橋の上に登り、下を覗くと・・・もちろん目がくらむような・・・

2012_0924__5さあ、これからは下りばかりです。

遊歩道にはトンネルがいくつもあり、トンネル内は適度な間隔で照明がついていおり、歩きやすくなっています。

トンネルの中は涼しく、気持のよいものでした。

2012_0924__6しばらく下っていくと、休憩地の碓氷湖が見えてきます。

もちろんここは人造湖です

時間があったので、湖畔をしばらく散策し、再度遊歩道に上がります。

しばらく歩くと、温泉施設”峠の湯”があり、鉄道文化むらからここまで廃線軌道を利用したトロッコ列車が走っているはずだったのですが、今はこの手前の丸山変電所までしか走っていないとのこと。
軌道上には、葛が生い茂って入り、トロッコが走れるようには整備されていません。

2012_0924__7_3ここからは写真のような影の無いまっすぐな道が続きます。

信越線のレールはそのまま残し、レールの高さに合わせて簡易舗装がされています。 人には時々会います。 休日であれば沢山の人が歩いているとのこと。

峠の湯までは変化があり景色をめでながら歩いてきたのですが、峠の湯から下は、こんな道ですので疲れが増しそうです。 写真の遊歩道の左にはトロッコの線路が走っているのですが、葛に覆われているため見えません。

2012_0924__8_3ようやく丸山変電所址が見えました 。

碓氷峠の電化に合わせて作られ、電気を供給していたものです。

煉瓦造りの大きな建物で、中は何もありません

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2012_0924__11_3ここからはトロッコが通っているため、きちんと整備されたトロッコの軌道が見えます。(写真)

でも道は同じようにただひたすら真っ直ぐに下っています。

しばらく行くと、鉄道文化むらが見えてきます。

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付近には、鉄道の写真をとっている人や、スケッチをしている人などが見えます。

ウオーキングはさらに続きます。

ここで道を逸れます。

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パンフレットに江戸時代の碓氷関所址とあったので、立ち寄ってみましたが、

民家(?)の間に関所の門がポツンとあり、石碑が立っているだけで、箱根の関のように整備復元されているわけではありません。

ここから、再び遊歩道に戻り、横川駅を目指します。

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歩き始めて2時間、ようやく横川駅に着きました。
昔から陶器の羽釜を使った駅弁”峠の釜めし”で有名な駅ですから、もっと大きいかと思いましたが、思ったよりも小さな駅舎でした。 

この日の昼食はもちろん峠の釜めし で、ウオーキングの後の昼食、美味しくいただきました。

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フレンチブルドッグの置物

9月21日、今日はいつもの器や花入れではなく、小動物を作ってみました。

フレンチブルドッグですが、見えますか?
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頭、胴体、足、耳など部品を作り、最後にくっつけていきます。
粘土自体が軟らかいので、慎重にへらでくっつけます。
全体がくっついたら、そのあと少し乾かして、化粧土で彩色していきます。
目玉、鼻、舌は必ず塗りますが、体はいろいろなパターンを考え、塗っていきます。
とりあえず、今日は3体作りました。

お座りしているもの、伏せをしているもの、大の字になって上向きに寝そべっているものです。
うまく仕上がれば、いろいろなパターンを作ってみるつもりです。
(フレンチブルドックは、ネットで陶芸作品の画像を見ていたら、たまたま目にしたので、参考に作ってみたものです)

観音寺市と詫間町(三豊市)のマンホール

陶芸作品作りの合間に、面白デザインのマンホール発見に足を伸ばしてみました。 
今回は、県内の内、西の方である観音寺市と詫間町です。

ネット情報では、観音寺市は、銭形”寛永通宝”のデザイン、詫間町は、”浦島太郎”ということですので、探してみました。
コースは、琴平→大野原→観音寺市→仁尾町→詫間町ですので、琴平は以前撮影していますのでパスし、大野原町をついでに探してみましたが、なかなか見当たりませんので、本来の目的の観音寺市へ。

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ここは、すぐに見つけることができました。
ネット情報どおりの”寛永通宝”のデザインです。
観音寺市は、砂浜に掘られた”寛永通宝”がウリですから、全国でここしかないというデザインですね。
ちなみにカラーの物はありません。

ついで詫間町を目指しますが、途中の仁尾町は昔太陽の町ということで地方博を開催したこともありますので、もしやと思い、博覧会会場付近と仁尾支所付近を探してみましたが、ありませんので、詫間町に向かいます。

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詫間町は、浦島太郎のむかし話が伝わっており、詫間ゴルフ場そばの橋の欄干には亀に乗った浦島太郎が鎮座していましたので、期待を持ってその辺りを探した結果、ゴルフ場からJR詫間駅に向かう道の歩道にありました。
浦島太郎が、亀に乗って竜宮城に向かっている(?)デザインで、魚も描かれています。

 
今日は、初期の目的を達したので、三豊鳥坂ICから高速に乗り、無事帰宅。(所要5時間)

桜の小皿の作成

グループの展示会も終了し、いつもの作品作りに戻りました。

今回は、来年の春に向けて桜の小皿をつくります。
出来上がったものは、ギャラリー銀座に並べる予定です。

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目標は16枚にしました。 
5枚*3セット+予備1枚のつもりです。

以前、桜の小皿10枚作ってほしいと頼まれたときに作った石膏型がありますので、それを使用します。
粘土を薄くのばし、5角形にカットしたものを、石膏型に押し付けて作りますが、型が1個しかないのでボチボチ作ります。(手順は次の通り)
1.粘土を伸ばし、5角形に切り、石膏型に押し付けます。
2.そのまましばらく置いて、触っても変形しない程度になったら、(ここまで今の時期で2時間)
3.型からはずし、弓で皿の形に周囲をカットします。
4.高台をくっつけます。(皿の裏面中央に、作者の印を押します)
5.そのまま少し乾燥させ、硬くなったら、口縁を濡らせたスポンジで拭き、なめらかにします
6.そのまま完全乾燥させます

9月18日夕方現在 11個出来ていますが、石膏型が湿っていますので、夜は石膏型を乾燥させることとし、乾燥した後、再度作成するつもりです。

とりあえずここまでで、全部ができたら、焼成に入る予定です。

 

高宋窯の作品展の案内

高松市牟礼町で作陶をしている高崎さん(高宋窯)の作品展の案内がありました。

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展示作品は、青磁の壺、花入れ、鉢、などです。

場所は、ギャラリー銀座(高松市春日町1739 村井建設本社1F)

期間は、平成24年10月8日~14日(日) ・・ただし13日土曜日は休み

毎年開催しており、小生も、作品作りの参考になりますので、作品を見せていただき、作り方などをうかがってみるつもりです。

2012年グループ作品展終了しました

 9月11日(火)からヨンデンプラザ高松で開催していたグループ作品展示会 ”第18回 研陶酔会作品展”は、9月16日16時に終了しました。

期間中、お忙しい中また暑い中をわざわざお越しいただきありがとうございました。
おかげさまをもちまして、何事もなく無時終了することができました。

展示していた作品について、ご意見やご質問、さらには、おほめの言葉を賜り、まことにありがとうございました。 
打ち上げ会のおり、意見交換を行い、新たな作品の製作に生かしていきたいと思っております。

明日からは、気持ちを入れ替え、次回作品展の作品作りに向けてスタートとなります。

何はともあれ、ありがとうございました。

グループ作品展の当番

今日13日は、火曜日(11日)から始まった、グループ作品展の受付当番です。

10時から18時までTさんと2人です。
お客様は、ポツポツとやってきます。 通りを歩いていて立ち寄った方や、出品している方のお友達などほとんどが年配の方です。 平日ですから仕方がないのでしょうね。

今回の展示作品の数々です。
2012_0911_100052imgp00032012_0911_100059imgp00042012_0911_100112imgp00062012_0911_100140imgp00092012_0911_100147imgp00102012_0911_100154imgp00112012_0911_100208imgp00122012_0911_100303imgp0018
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今回、おいでいただいた方はみなさん真面目そうな表情で見ていますが、その中で時々にこっとするものがありました。

もちろんその作品は、”河童”(写真下)ですが、単に置いておくだけでは面白くないので、ポーズの説明をつけておいたものです。
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今回も、芳名録に記帳していただいた方には抽選で、粗品を差し上げ、喜んでいただきました。 今日終了時点で、まだ100個ほど残っていましたが、日曜日まで残っているかどうかわかりませんね。

グループの陶芸作品展が始まりました

2012.9.11(火)グループの陶芸作品展が始まります。

朝9時に会場に行き、設営します。
まだまだ暑く、汗たらたらです。

最後に、ギャラリーの催しものの案内看板をヨンデンプラザ前の通りに出します。
ここまで約1時間、会場設営も終わり、なんとか格好はつきました。

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会場設営が終わると、会員の皆さんの出品作品について眺めて回ります。

みなさん力作ぞろいで、見たことのない作品も多数あります。

作品も、粘土で成形した段階で見るものと、釉薬まで掛けて完成した形で見るものと全くイメージが違ってきます。

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小生は木曜日と日曜日が当番ですので、その時に、作品を1つづつ、じっくりと見ていくつもりです。

コップとマグカップ

9月10日は久々にコップとマグカップの作成です。

使用する粘土は、花入れや鉢、皿等の高台等を削った土を再生した粘土ですので、いろいろな種類(粗い土やきめ細かい土、白土や赤土、黒土等)の土が混ざっており、仕上がりがどのような土の色になるかわかりませんので、焼しめなど無釉の作品はできません。

前日夜に、轆轤で水引きし(4個)、乾燥が進まないよう、ビニール袋にかぶせて置きました。

今朝、かぶせておいたビニール袋を取り除き、3時間ほど経過すると、削り頃の乾燥状態です。
汗をかきながら、慎重に高台を削り、1個づつ仕上げていきます。

全部で4個作りましたが、全て形は変えてあります。
削った後、2個は取っ手を付けマグカップとコーヒーカップにしました。

さらに乾燥した段階で、焼しめ等は出来ないので、2012_0910_170027imgp0002コップには、白の化粧土を刷毛でぬってみました。
本焼きでは、透明釉を掛けることにしています。
刷毛目模様のコップになるはずです。

マグカップ類は取っ手をつけたため、化粧土を塗ることは出来ませんので、白または淡い色の釉薬を掛けるつもりです。

面取り(?)の壺です

残暑厳しき折、汗をかきかき壺を作ってみました。

2012_0906_163020imgp0002
まず、普通に轆轤で壺を作ります。

このまましばらく乾燥させ、本体を削ります。

2012_0907_164809imgp0003_2次に、本体を叩いて面取りする場所を決め、

鉋で面取りします。(叩いていかないと、局面を面取りしたら、真ん中が薄くなりすぎるはずなので、最初に叩いてひっこめておきます)

叩いて平面になった箇所を、木工用やすりで削ります。

平面になったら、鉋で滑らかにけずり、

墨で線象嵌する目印を入れていきます。

2012_0907_203306imgp0004_3針で線象嵌用の線を入れていきます。

最初に、面取りの稜線を入れていき、

次に稜線に囲まれた部分に思い思いの平行線を入れていきます

このまま乾燥させ、素焼きした後、象嵌用の白の化粧土を針で作った溝に擦りこんでいく予定です。(素焼きすれば、目印の墨はきえてなくなります)

出来上がりは、”線象嵌面取り壺”となるはずです。

井上さんの作品展示会に行ってきました

ギャラリー銀座(高松市春日町)で、井上隆輝さんの作品展示会『ふだん使いの器展』が、明日9月7日(金)まで、行われていますので、行ってきました。

会場で同じグループのFさんやTさんらとばったり。

2012_09062012_0906_32012_0906_2_2コップ、コーヒーカップ、お皿、花入れ、陶器のざるなどいろいろな作品が100点以上ならんでおり、
釉薬を掛けたもの、備前焼風にしたもの、網代紋様状に彫りこんだもの、ワンポイントの模様を入れたものなど、いろいろと手が込んでいます。

井上さんの作品を眺めながら、作り方や、釉薬の種類を推測したり、しばらく時間を過ごし、井上さんや、みなさんと歓談です。

他の人の作品を眺めることはとても自分の作品作りの参考になります。(しかし、自分の作品を作る時まで覚えているかどうかが心配です)

来週は、いよいよ小生の属しているグループ、研陶酔会の作品展が丸亀町のヨンデンギャラリーで始まりますのその話もして、銀座を後にしました。
(ちなみに、井上さんも、Fさんも、Tさんも研陶酔会の一員です)

9月最初の作品です

ここのところ毎日、昼過ぎから1時間ほど雷雨が続いています。

雷鳴を聞きながら、昨日久々に轆轤を廻して作った中鉢の削り等です。

2012_0905_162416imgp0003まず高台を作り、
器の外側に等間隔で目印をいれ、
器を逆さまにして、菊の花弁状に彫りこみ、
口縁も花弁状に彫りこんでいきます。

器の内側も彫ろうかと思いましたが、器本体の厚みが足らないようなので細工はしません。

最後は、彫りこんだ箇所を滑らかにするため、湿ったスポンジでなでていきます。

とりあえず、素焼き前の仕上げはここまでです。

素焼き後は乳白釉を掛けてみるつもりです。

佐渡ケ島へ、佐渡の無名異焼は薄く軽かった

8月の最後の週、新潟県の佐渡ケ島へ行ってきました。

2012_0829__14直江津から小木へフェリーで渡ります。 

瀬戸内海とは違う外洋の日本海ですが、波も穏やかで約2時間40分の快適な船旅です。  

学校の夏休みも最後とあって、船内はとても空いていました。

2012_0829__22小木港に着くと、観光の始まりは”たらい舟”から始まります。

港の防波堤で囲まれたところですので、波はほとんどありません。たらいは思ったよりも大きく、楕円形で、船頭さんがたって漕ぎます。簡単に漕いで前に進んでいますが・・・ ”やってみますか”といわれ、チャレンジしましたが、前には進みません。 後ろに進んでいきます。 (簡単に漕げれば世話ないわなあ) 手持ちのデジカメで写真をとってくれます。船頭さんに渡すと、近くのたらい舟の船頭さんにデジカメを渡して、撮ってもらうことになります。

たらい舟を堪能すると次は、トキの森公園へ移動します。
2012_0829__26
日本のトキは数年前に絶滅し、今は中国から野生トキの1つがいをいただいて繁殖させ、毎年自然放鳥し、野生化させているところです。

目的地の近くの田んぼの上で白い鳥が2羽舞っており、そのうちに田んぼに降りて餌をついばんでいましたので、放鳥したトキかと思いきや、残念ながら”サギ”でした。

トキの次は、尖閣湾クルーズを行い、最後は佐渡金山です。

2012_0829__412012_0829__37 外は猛暑ですが、金山の坑道内は、とても涼しく坑道内はアップダウンがありますが、汗はかきません。 
坑道内は江戸時代の採掘状況を模した形にし、電動ロボットを配置して作業状況を説明しています。 薄暗いため、観光客の中には、電動ロボットを本物の作業員と間違える人もいるとのことですが・・・(ホントかな?)

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ところで、佐渡のやきものといえば、無名異焼です。

萬古焼や常滑焼に似た朱泥のやきもので、泥のきめが細かいため約30%ほど収縮するそうです。(普通のやきものは10~15%) 
作品を手に取ってみましたが・・・薄い、軽い・・・

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ところで、佐渡でも足下のマンホールは、時間があればチエックしています。
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写真左は 小木港のたらい舟
中は、尖閣湾クルーズ、
右は、金山のマンホールです。

トキの森公園にトキのデザインがあるかと思いきや ありませんでした(見つけられなかった?)

 

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