最近のトラックバック

  • 犬山城 (青春18切符で行く,日本の「城」巡り34)
フォト

« 2012年2月 | トップページ | 2012年4月 »

2012年3月

図書館へのバス、実験期間満了後も存続!

バス&レールライドの社会実験として実施していた、コトデン太田駅からインテリジェントパークへのバス路線、実験期間満了後も存続しています。

 先日(3月末)に利用したとき、バスの車内アナウンスで、”バス&レールライド用のインテリジェントパークの駐車場の利用者を募集しています”のメッセージが流れており、実験期間満了後も何らかの形で残すのかな?と思っていたところでした。

 ただし、15分毎のダイヤが変更(新しいダイヤはこちら)になっており、昼間だと30分に1本になっています。

 これからは気候がよくなるので、散歩がてら図書館まで歩いて、帰りはバスということも考えてみようかと思います。
この場合、図書を借りた時の事を考えると、簡易なリュックを背負っていく必要がるかとおみます。(先日、借りた図書を手にぶら下げて帰った時、太田駅から自宅までの間がとても重かったので・・・。)

バスで図書館へ行ってみました

2012_0304_ コトデンバスに乗って、県立図書館まで行ってみました。 

通常ならバスで県立図書館まで行くには一旦市内中心部の瓦町まで出なければなりませんが、この3月末日までは、バス路線の社会実験として、インテリジェントパークに最も近い電車の太田駅前からの路線ができています。

終了するまでに一度は乗ってみようと思いつつ今日になってしまいました

 この路線は、太田駅着の電車に合わせて15分おきに発車しており、料金も安く(70円)案外便利です。 
 行きは5名、帰りは2名ですので採算は・・・・・。 昼過ぎの便を利用しましたが途中、スーパーのマルヨシとマルナカ前、済世会病院前にも停車しますので、ここで乗り降りしている人もいました(いずれも相当年配のご婦人でした)。 朝の便でしたら病院に行く方も使っているのでしょうね。

 今回図書館に行った目的は、陶芸関係の参考になる図書を借りて読もうと思ったからです。  外套の書架のところに行ってみると・・・・まあ、あるわあるわ。 どれを借りようか迷う次第で、結局4冊ほど借用し、目を通してみることにしました。

 借りた本がまたカラーの写真の入った厚手のものだったので重いこと・・・
持っていったエコバッグの質が悪かったので紐が千切れ、結局抱えて帰るはめになり、疲れました。(やはり図書館は自分の車で行けということか・・・)
 

やっと筍が出てきました。今年の初物です。

 3月も最終週の28日、家内の実家の裏山の竹藪でようやく今年初の筍の収穫です。
いつもは、3月最初には見つかるのですが、今年はこれまでさっぱりでしたが、暖かくなったこの頃ではあるかなと思い探してみたわけです。

2012_0328_竹藪をスニーカーを履いて足の裏にコツンと当たるのを探します。 約20分探し回って、コツンとあたったところを手で確認し、筍の頭であれば鍬で掘ります。

大きさは、ちょうど食べごろのサイズ3本見つけることができました。 横に軍手を並べていますので大きさがわかると思います。

早速、家に持ち帰り下茹でしておきます。


2012_0328__3また、竹藪の筍の近くの木漏れ日の当る所に、”春蘭”が咲いていました。
ちょうど今頃が開花時期ですね。
花は、あまりめだちません・・春蘭は”じじばば”ともいうものです。

陽気に誘われ讃岐まんのう公園へ

3/22 春の陽気に誘われ、満濃町の”国営讃岐まんのう公園”へ出かけてみました。

事前にHPで調べたところ、クリスマスローズが見頃ということなので園内散策を兼ねてです。
ちょうど春らんまんフェスタ開催中とのことでしたが、まだ売り物のチューリップやスイセン(黄色)は少し早いようでした。

2012_0322__2_32012_0322__4_22012_0322__5_22012_0322__9_2クリスマスローズは、ちょうど見頃で
黒やピンク、白や黄色などいろいろな種類が林の中、花壇など咲き誇っていました。

黒のクリスマスローズは初めてですが、よく見ないと花が咲いているのかどうかわかりにくいものです。

2012_0322__32012_0322__62012_0322__8
適度な日当たりが必要とのことなので、木漏れ日が当たる場所が適しているものと思われます。



一度は完成した分の焼き直し

先日焼成し完成とした分、少々気に入らなくて焼き直しました。
 もちろん、これだけで焼成すると電気代が3千円ほどかかりますので、単独では焼きません。 ちょうど展示会作品の本焼成の時に窯の中に空きスペースが出来ますので、其れを利用します。

2003_0103_ 当初は、”彩色線象嵌焼締花入れ”だったのですが、焼締ですと釉薬が掛かっていませんので、表面はザラザラしています。

 また、使用した粘土が淡赤土だったので、実物を見た方から、”釉薬掛けるんだろ”てなことを言われており、やはりかけるべきかなあ・・・・と考え、焼き直すことにしました。

 一旦本焼成していますので、釉薬もいつも通りには掛かりません。
そのため、石灰透明釉にCMC糊を混ぜ、刷毛でぬっていくことにしました。
 CMC糊を混ぜることで、釉薬を塗って乾燥した時、本体を手で触っても釉薬が手に着くことはありません。

 焼き直しが済んだもの(写真)を見てみると、本体の色は少し濃くなり持った時感じもザラザラ感がなくなっていますので、焼き直してよかったかなと思っています。
焼き直し後の作品名は”彩色線象嵌花入れ”となります。

余った粘土で、中皿と花瓶

展示会出品作品を作った残りの粘土で、中皿と花瓶を作りました。

2012_0321_142854imgp00022012_0321_142646imgp0001_3中皿は、直径27cmの大きさで、今回はお皿の外側から中心に向かって回り込むかたちに彫り込んでいます。
あちこちに黒の線が見えるのは、墨で描いた目印で、素焼き焼成すると消えてなくなります。

一方の花瓶は、最近取り組んでいる『彩色線象嵌』の作品で、針で線を彫りこみ、黒と黄色の化粧土で彩色した段階です。

お皿と花瓶の本体の色が違うのは、お皿の方は乾燥が進んでいるからです。

また、先日来作ってきた作品の乾燥が進み、窯いっぱいになるほど溜まったので、3/21夕方から素焼き開始です。(乾燥が進んだ作品の置き場所として窯を使っているので、素焼きして取り出さないと、展示会出品用作品の焼成ができません)
もちろん今回の写真の皿も、窯に入れています。

この素焼きが終わると、ようやく展示会出品作品の素焼きに入ることができます。
  

香川県園芸総合センターの梅が見頃

3月の初めに近くを通った時、まだだった香川県園芸総合センターの梅、3月も20日を過ぎ、そろそろ見頃かなと思い、足をのばしてみました。

2012_0326__3左の写真は、園芸総合センター玄関前の枝垂れ梅です。
見たところ5分咲きくらいですかね。

建物の横に並べられている盆栽の梅は満開のようでした。

さらに奥にある梅園に行ってみると、こちらの方は、2~3分咲きのものから満開のものまでいろいろとありましたが、例年に比べると梅の開花も遅かったようです。

2012_0326__22012_0326__42012_0326_一方、梅園の上にある桜はまだでしたが、早咲きの寒緋桜の方は、蕾が膨らんで来週には咲くのではないかと思えるくらいでした。

なお、温室内はいろいろな草花がさいており、特にラナンキュラスが見頃でした。

恒例のOB会を道後で開催

毎年恒例になっている所属していた部門のOB会です。
今年は、3/18(日)松山市の道後温泉での開催です。(昨年は琴平でした

移動はマイカーです。 春のお彼岸ですから、途中今治の実家に立ち寄り、墓参りを済ませます。 墓参りは普段は人気もほとんどない墓地ですが、ちょうどこの時期は春のお彼岸時期でもあり、墓参りをしている家族も見かけました。

墓参をすませ、一般道を松山まで進めていくと、途中の道の駅で休憩しましたが、
2012_0319_
その時、駐車場所に、高齢者マークの表示がありました。

障害者マークの表示は、あちこちに見かけますが、高齢者マークは初めてです。 でも、障害者マークのようにスペースが広いという訳ではありません。
また、一番端っこですが横に縁石があるので止めやすいかといえばそうでもないようです。

OB会会場には時間前に到着
OBといっても、もう皆さん60歳以上です。

年に1回昔の顔が集まります。もちろん体形は全く違いますし、頭の色形とも当時と違います。でも、集まって話すのは、今どんなことしてるのかや、健康に気をつけて毎日適度な運動をしているとか、持病は○○だとか(毎年同じです)、などワイワイガヤガヤ話して一時旧交をあたためます。

 来年のお世話してくださる方が、来年は海外に行くぞといっていましたが(・・・海外というのは瀬戸内海外ということです) さて、どこになるのやら・・・。

2012_0319__2 道後温泉本館周囲は綺麗に整備され1年前とすっかり変わっていました。

話は変わりますが、道後温泉近辺のマンホールは”ツバキ”でした。
カラータイプの分とそうでない分がありましたが、道後温泉駅から道後温泉本館までの商店街の分がカラータイプでした。

2012_0319__2_2また、翌朝時間があったので温泉近くの湯築城跡(百名城の一つ)を散策。

早咲きの桜(写真)と、サンシュウの木の花が満開であり、年配の方が三脚にカメラを据え付けて撮影している姿がちらほら見かけることができました。
ちなみにソメイヨシノはまだまだでした。

たまには贅沢に・・・大阪(食と買い物)

昨年5月に大阪駅が改装され大阪ステーションシティとして開業していましたが、まだ行ってなかったのでぶらっと出かけてみました。
ちょうど地元の旅行社のツアーにレストランで食事して、梅田で3時間フリータイムというのがあり、これの参加しました。

高松を8:30の出発し、昼前に着き、まず食事してjからフリータイムです。
まず本町のセントレジスホテルのレストラン”ル・ドール”に入ります。
ちょうど12:00でしたので1階には沢山の方がきて食事をしています(ほとんどが女性で満員に近い)が、私たちは、2Fのサロンに上がります。(たまには少しリッチに・・・)

2012_0314__22012_0314__42012_0314__3_2室内(写真)の壁面のいたるところに大きな鏡があり、テーブルも1Fとは全く違う雰囲気です。

今日はフレンチのフルコースで、赤と白のワインが付いていますので、テーブルにはワイングラスが2個づつ置いてあります。

2012_0314__62012_0314__72012_0314__82012_0314__92012_0314__10メニューは、
前菜、ポタージュスープ、魚貝類料理、肉料理、デザート、コーヒーの順です。これにパンがつきます。 魚と肉の間の口直しのグラニテはありません。

1時間20分かけていただきましたが、とても美味しかったです。

2012_0314__12食事の後は、ホテルの12F(フロントロビー階)に上がり、外に出て日本庭園をめでて、梅田ステーションシティまで移動です。

梅田でぶらぶらして伊勢丹で買い物をし、ちょうど陶芸展をしていたので覗いてみました。

唐津焼きの隆太窯の中里太亀(なかざとたき)氏の作品展示会です。
作品は、唐津の土に白化粧土を掛けた粉引き作品や掻き落としの作品が主体でした(もちろん作品つくりの参考にします)

買い物の後は、大阪駅の待ち合わせに最適な(?)最上階の時空の広場(ときのひろば)まで上がってみました。
ここからはホームに出入りする列車を見ることができますので、カメラを抱えた年配の方々があちこちにいて写真をとっていました。

コーヒーカップ等の模様つけ

先日は4月の陽気だったのに、また冬に逆戻りしたような昨日今日。
少し前に作った作品の乾燥が少し進み、適度な硬さになったので今凝っている彩色線象嵌の模様つけをすることにしました。

2012_0313_32012_0313_3_2右の写真は、少し前に針で放射状の線を入れていたものです
左の写真は、マグカップとコーヒーカップ、ぐい飲みです。

コーヒーカップのソーサーにも模様を入れました。
ぐい飲みの模様は、直線ではなく少し変えてみました。
ところどころ墨で描いた目印のラインなどが見えますが、素焼きすると消えてなくなり、問題ありません。

彩色で使った化粧土は、黒色と黄色と桃色の3色で、これに生地の粘土そのものの茶色が加わりますから3~4色になります。

焼成すると、どういう色合いになるか楽しみです。

武田神社の勝守でG1を戦ち抜こう

10日の土曜日、いつもの陶芸教室へ行くと、Kさんからのお土産(?)を頂きました。

2012_0311_袋を開いてみると、甲府市の武田神社のお守りです。
それも”勝守”です。

山梨県の石和温泉に行ってきたのでそのお土産で、
甲府の武田神社に立ち寄った時、勝負に勝つお守りとして”勝守”というネーミングのよいお守りが目につき、小生に、これから始まるJRAの春のG1戦線を勝ち抜いてもらいたいとのことだそうな・・・。(ありがとうございます)

まず、G1の前哨戦である11日の日曜日のフィリーズレビュー(G2)と中山牝馬S(G3)で試します。

パソコンで勝ち馬投票券を購入するときに、パソコンの横に置いて手を合わせます。
都合のいいときだけの神頼みです。
さて、結果はどうでしょう。 (ご想像ください)

武田神社は、ご存知のように武田信玄を祭っているところで、武田信玄は戦には負けなかったが京へ上る途中に病に倒れ(?)天下統一の夢は途中でついえていますから、G1で勝ってもそこそこということでしょうかね。

馬篭宿

下呂温泉の後、馬篭宿(3月7日)に立ち寄ってきました。

朝が早かったせいか、馬篭は観光客はまばらで、開いている店も半々でした。
2012_0307__32012_0307__52012_0307__6今回は、中山道馬篭宿の石碑のある上から下ることにしました。

ここは道の両脇に勢いよく水が流れています。この水を利用して水車で発電しています。

2012_0307__102012_0307__9発電機は2台あり、1号機(写真)は宿の中ほど、2号機は馬篭宿の下のバス停馬篭のところにあり、1号機は70W程度、2号機は350W程度の容量で発電し、馬篭塾の街路灯等に利用しているそうです。

なお下呂温泉のマンホールはカエルとシラサギでしたが、馬篭宿のマンホール何の模様かわかりません
2012_0307_2011_0206_ちなみに一昨年行ってみた江戸時代の宿場町である三重県亀山市の関宿の場合は三度笠の旅人(縦長の写真)で、昔の宿場町というのを表していましたが、馬篭宿隣の妻籠宿の場合は、南木曽町の町花だと思いますが躑躅の花でした

下呂温泉

急に暖かくなった3/6~下呂温泉につかり、恵那峡クルーズと馬篭宿の散策に足をのばしてみました。

事前に天気予報で気温の予想を確かめ、ダウンのコートは持っていかなくて正解でした。
日中は15~16度あり、上げ方も10度近く、セーターだけで十分の陽気で、この陽気が続くと桜の開花も早くなるのではないかと思いますが・・・開花予想はどうも例年よりも遅いようで・・・

2012_0307__3ホテルに入ってから下呂の町中をぶらぶらします。
写真は下呂温泉の河原にある露天風呂です。
ここは、以前行ったときは囲いがあったのですが、今回は何にもありません。
もともと、橋の上からは丸見えの状態ですのであまり関係はないようですがね。 

2012_0307__7少し山の手にある温泉寺に行き、本堂前にある湯薬師如来尊像に願かけします。 自分の体の悪いところに湯薬師如来尊像の台座に湧いている温泉のお湯をかけ、お願いすると御利益があるということなので、お賽銭を入れ、よくしたいところ(肩、腰、膝、頭・・・ようするに体全部)に温泉を掛けお願いしておきました。

2012_0307__11その後、時間があったので、温泉博物館を覗き、ホテルへ戻りました。

町中をぶらぶらして居るときに見つけた、下呂温泉のマンホールで、蛙のイラストが描かれていました。 下呂温泉ですから”ゲロゲロ”と鳴くカエルにかけたのですね。 このマンホールのあった近くにカエル神社も作られていました。

2012_0307__4カエル神社付近から離れると、ほとんどのマンホールは”シラサギ”になり、カラーの分とそうでない分と半々のようでした。

マンホールのデザインは、地域で異なり、その地域の歴史や観光、花などをもとに作られていますので、街歩きをしたときに捜してみることにしています。
(ちなみに、当地高松では、那須与一と扇の的です。)

お皿とぐい飲みの模様つけ

先日轆轤を廻して作った皿とぐい飲みの模様つけです。

2012_0304_191014sany0005ぐい飲みの方が乾燥が早いので、化粧土で彩色するところまでいきました。
片方は、ピンクと黒の化粧土で、他方は黄色と黒の化粧土で色つけします。

皿の方は乾燥が遅く、この日ようやく手で持ち上げることができるくらいまで乾燥したので、墨で目印を入れ、針で線象嵌用の溝を彫ります。
今回は、皿の中心から放射状の線にしました。

あわせて、皿の周囲を黒の化粧土で色つけしておきました。

このまま、2週間ほど乾燥させて素焼きすることになります。素焼きすると目印の墨は消えてしまいます。

フキノトウはありましたが筍はまだでした

3月最初の土曜日、ここのところ暖かい日が続きます。
てな訳で、家内の実家の竹藪を覗いてみました。
もちろん、今年最初の筍があるかどうかです。

今の時期、スーパーでも国産の筍だと高価な食材ですので・・・・

靴底の柔らかいものに履き替え、竹藪をひたすら歩きまわります。
タケノコがあれば、靴の底に当たるのでわかりますが、20分ほど捜し歩いてみたのですが、さっぱりです。 先週まで寒い日が続いたからかもしれませんが、今年はいつもの年より少し遅いようです。 

来週もう一度探してみようと思います。

Dvc00004
一方、フキノトウは出ており、写真のようなちょうど食べごろの分が10個ほどありました。

少し苦みがあるのですが、季節を感じる食材です。

いろんな物をせっせと作成中

今年度の展示会出品作品を作っていますが、その傍らで”皿”や”ぐい飲み”、”カップ”などいろいろな作品を作っています。

2012_0303_144155imgp0010この時期ですから、作品はなかなか乾きません。
展示会作品のような大物になると家の中では3~4週間はかかります。
早く乾かそうと焦るとろくなことにはなりません。(以前急いで乾かそうとして、本体にひびが入ったこともありますので、あわてずゆっくりと乾燥させていくことにしています。

 小物作品も、なかなか乾きません・・・と言うことは、高台の削りもしていない物が部屋のあちこちにあり、次にものを作った時、置く場所(乾かすために置いておく所)を探さなくてはなりません。(新たに棚を購入するしかないかな?)。 まあ、少し乾燥が進んだものから、高台削りや、模様つけをしていくつもりです。

 話は変わりますが、先日TVで面白い文房具の説明をしていました。
2012_0303_144321imgp0013
その中に、自分でシールが作れるXYRONのシールメーカーの紹介があり、とても気に入ったので購入しました。

作品の値段つけをはじめとしていろいろな場面で使えそうです。
レインボー通りの文具生活に行ってみましたが、商品は棚に沢山あったようですが最後の1個でした。・・・・やはりTVの力はすごい!

« 2012年2月 | トップページ | 2012年4月 »

2018年1月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ウェブページ

無料ブログはココログ