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2011年6月

陶芸展のはしご(まんでがん他)

今日は、陶芸展のはしごです。

20110628まずは、『まんでがん作陶展』です。
丸亀町のよんでんプラザで、今日6月28日~7月3日の間開催されています。

Dvc00235_2入り口にドーンと大きな土瓶が置かれています。

作者は”どかびん”と行っていますが・・・・

ここの特徴は、讃岐の土を使っており、教室の皆さん全員で手間暇をかけて、自分たちで原土の採取から粘土の精製までしています。
  

Dvc00236 作品は、大きなものから、小さなものまで、皆さんの力作が沢山並んでおり、小生の作品作りのヒントとなるものが沢山ありました。

次回は、どかびんに挑戦してみようかと思いますが、さて・・・

次は、場所を朝日町の宮脇書店ギャラリーに移動し、『勝賀瀬寛 作陶展』の鑑賞です。

2011_0625_191650imgp0006 2011_0625_191708imgp0007 善通寺で窯を設けている備前焼作家の展示会です。

こちらもヒントとなるようなものも沢山あり、一つ一つどうやって作ったのか考えながら見せていただきました。

7月本焼成の準備です

先日から作っていた作品と頼まれた作品が貯まってきたので、一昨日の土曜日素焼きしました。

 以前からあった素焼きした分を並べてみると本焼成の2回分はゆうに超えるだけあります。

 そのため、今日(月曜日)は、①作品本体のスポンジでの水拭き ②撥水剤塗り ③釉薬掛けに追われ、16時前には何とか1回分の釉薬掛けが終わりました。

2011_0627  釉薬も ①石灰透明釉 ②黄瀬戸釉 ③藁灰釉 ④飴釉 を使ったので、思わぬ時間を要した次第です。(備前焼風や焼締だと時間はかかりません)

 窯詰は、作品の高さを見ながら詰めていきます。(高さの同じようなものをそろえて詰めないと効率が悪くなります(全国的に節電が叫ばれているこの頃ですから・・・)
今回は、全部で4段詰めました。写真は4段目を詰めた後ですが、まだ手前に20cmくらいの皿がはいるスペースがあります。

2011_0627_2  釉薬のかけ終わっていない残りの作品を見てみると、左の写真以外にも鶴首の花入れなどが残っていましたが、適当な大きさの作品が見当たりませんので、このままの状態で焼成することになります。

 今は作品自体が、釉薬をかけた時の水気を含んでいますので、明日夕方SW-ONの予定です。 極力夜間電力を使うようにし、昼間のピーク時は避けるように出来るはずです。(焼成に掛かる電気代も電力会社との契約は、時間帯別電灯電力ですので夜間電力が昼間の約3分の1になります)

6月最後の教室です

昨日は、埼玉県の熊谷市の39.8度ほどではありませんが当地高松でも35度を超えており、今日も同じような暑さになりそうな、かんかん照りのなかを高速道のわき道を通って教室へ行きます。

高速休日1000円が終了後の初めての土曜日、先週よりも高速を通る車の数が減っているようです。

2011_06251_2 今日も作ったのは、中くらいの鉢ですが、先週と同じく透かし模様を入れるつもりです。

教室では、ここまでです。

後は、家に持って帰り、少し時間をおいてから、細工を始めます。

以下の写真は、夕食後2時間かけて彫ったものです。
写真の色が違うのは、証明の違いです。(ホワイトバランスを調整するべきだったかな)
透かしは先週のものより少しあらかったようですね

2011_06252 2011_06254 2011_06253

6月3回目の教室での作品

6月18日(土)の教室作品です。

再生した粟田土の塊があったので、菓子鉢でも作ろうかと思い、轆轤を回してみました。

教室では、菓子鉢の形をイメージし、轆轤を回し、まず鉢を作ります。

その後自宅へ持ち帰り、1日置いて、少し乾燥した状態で、高台を削り、全体の形を整え、透かし模様を入れてみました。

このとき、非常に気を使います。 失敗したらこの作品はおじゃんですから・・・・

2011_0618 2011_0618_2 約4時間かけて、粘土をくりぬき、面取りし、湿ったスポンジで拭って、切り口を滑らかにしてとりあえず形は完成です。

写真は斜め上からと横から見た分で、直径約25cmの大きさです。

この後は、そろそろと乾かし、焼成に入ります。

乾かす時、気をつけることは、縁の方はくりぬいているため、乾燥が早いのですが、高台の方は遅いので、袋に入れて、ゆっくり乾かさないと透かし彫りした部分にひびが入る恐れがあると思いますから・・・)

唐橋焼と安土城跡

2011_0619_2 梅雨の合間、安土城跡に行ってきました。

高速道路休日1000円の最終日ということで、渋滞を危惧したのですが、行きは全く渋滞はありません。(朝方雨が降っていたため、みなさんの出足が遅れたためでしょうかね?)

大津の瀬田の唐橋近くの松喜家で近江牛を食し、唐橋焼を鑑賞。 ここは、瀬田の唐橋の通りに面しており、フクロウをデザインした作品などが展示されています。(フクロウ=不苦労に通じるといわれています) 

   

その後、主たる目的の安土城跡に向かいます。ここは、日本100名城の一つであり、今年NHKの大河ドラマの影響で観光客が沢山訪れているようです。しかしお城の建物はありません。 大河ドラマに使用している復元した安土城の5層と6層は、安土城跡から5分ほど離れた『安土城天主信長の館』にあります。 これはもともとは、スペインの万博に日本の部屋として出品したものに屋根などをつけたものだそうで、実物大ですからドラマのセットとして利用されているとのことです。

2011_0619_5 Dvc00220  ガイドさんに従って、大手道からスタートです。階段が400段以上あります。また。階段の高さも途中から50cm以上にもなるため、杖を置いてあり、自由に利用できます。

石段には、いろいろな石がつかわれており、写真のような仏さんの刻まれた石もいくつも使われていました。

前田利家、羽柴秀吉、武井夕庵、織田信忠邸跡などを通って喘ぎ喘ぎ本丸跡まで登っていき、ここでしばし休憩です。 

しばらく休憩後、天主跡まで登りますが、Dvc00225_2 天主台の石垣は火災の時の熱で割れた石や、赤くなっている石などがあります。

2011_0619_8 写真は天主跡です。

一般的に、お城は天守閣と書きますが、安土城は天主です。信長が、この天主に住んでいたそうで、他のお城は本丸に住んでいます。

Dvc00228

天主跡の西側から見た景色で、信長は毎日このような景色をながめ戦略を練っていたのではないでしょうか。 ちなみに現在田んぼになっているところは内湖になっており、城の下から直接琵琶湖に船で出ることができていたそうです。

Dvc00231 Dvc00233 この安土山には、その当時からの建物が2つ残っているそうで、左が旧見寺3重の塔と二王門でいずれも当時どこからか持ってきたとのことです。多分強引に持ってきたのでしょうね。(寄進してもらったと言っていますが・・・)

天主跡からの下りは、緩い坂と階段のこちらの方を通り降りていきます

登り始めてから、たっぷり2時間は要していました。

最後に、信長の館に行きます

2011_0619_92011_0619_10城の5層と6層のを再現したもので、屋内にありますから全体はぼろのデジカメでは写すことはできません。

でも、漆と金箔を使っており、きらびやかな建物、壁画などで当時をしのぶことができるようになっています。

  

問題の帰りです。やはり思った通り、高速は自家用車で大渋滞です。

安土を16時15分、草津PAに18時・・・大津から京都東は渋滞が続いているとのことで、京滋バイパスを通って、(ここからは渋滞はありません)淡路SAが21時、あの広い駐車場は自家用車で8割方埋まっています。

6月20日からは渋滞が減るのでしょうか・・・・ね 

効き目があったのかな(?)、あってもこれくらいか

 父の日のプレゼントということで、子供から10枚もらった6/14抽選分のドリームジャンボ宝くじ、どこに置いておこうかと考えた結果、

2011_0617_195553imgp0004 みずほ銀行からもらった宝くじ袋に入れ、運のつくように、御利益があるように、宝くじ袋の中に 

①財布に入れておくとお金が貯まるという”あすなろ”の葉を入れ、

②飯田市の水引会館で先日購入した”水引細工の白蛇のストラップ”と

③尾道の千光寺工で購入した”貧乏封じのストラップ”

をつけて抽選日まで保管しましたが、その結果は・・・

2011_0617_195444imgp00031等なし 2等なし 3等ナシ 4等ナシ 5等あった3000円 6等当然あり300円 ラッキー賞ナシ  という結果で、トータル3300円の戻り

まあ、こんなもんか、自分の運はここまでか・・・・

とはいっても次回のサマージャンボの資金が出たので、めでたしめでたしとしましょう

次回も同じように袋に入れて・・・・ てなことを考えています。

第76回県展と徳田八十吉展

 文化会館で始まった第76回香川県展『工芸』と高松市美術館で開催中の徳田八十吉展に行ってきました。

2011_0614_143359imgp0004 2011_0614_143459imgp0008_2  県展の方は、県立ミュージアムと文化会館に分かれていますが、工芸は文化会館の方です。

平日の午前中ということもあり、来場者も少なくゆっくりと見学できます。

工芸といっても、いろいろあり、漆芸、陶芸、染織、人形、木工など多彩で、作品の一つ一つを見ながら、どうやって作っているのかなど考えながらじっくり見て回りました。 

約1時間鑑賞後、次は市の美術館へ移動し、九谷焼の人間国宝『徳田八十吉展』です。

2011_0614_143326imgp0003 2011_0614_143447imgp0007_2 九谷焼は、赤、紺、紫、緑、黄の5色の釉薬で色柄を書きますが、三代目の徳田八十吉さんは5色のうちガラス成分のない赤を除いた4色を元にグラデーション表現による彩釉磁器を焼成しています。

本焼成後、釉薬を塗り、高温度で焼成することで釉薬が流れていろいろな模様が出来上がっています。

2011_0614_152807imgp0002 いつかは・・・・目標はいいけれど到底無理ですね。

琵琶湖北部の竹生島へ

梅雨真っ盛りの中、琵琶湖北部の竹生島へ行ってきました。 船の時間の関係で、長浜市内を少し散策。

Dvc00215JR長浜駅前には、豊臣秀吉と石田光成がここで出会ったということから、その像があり、その横を通って、黒壁通りの方へ。

 この日は高速休日1000円廃止の直前の日曜日であり、またNHKの大河ドラマのお江の影響もあって、多くの方が歩いていました。(以前は人一人通らないといわれていたようですが、今では毎年200万人以上の方が訪れているとのことです。)

Dvc00216 近くに水茎焼の陶芸教室とショップがあり、店内にはいってみると、若い男女10名ほどが説明を聞きながらコップなどを作っている最中でした。

ここの作品には葦の中を鴨(?)が泳いでるマークがあります。

作品(商品)を見せていただいたのですが、小生の作品作りの参考になるものも沢山ありました。

2011_0612_2  ついで、本来の目的である竹生島へ向かいます。

2011_06137 高速艇で向かいます。 約30分で琵琶湖の北部に浮かぶ神の島といわ竹生島に到着です。

港に着くと乗船待ちの人たちであふれています。

Dvc00217_2 港からすぐに宝巌寺本堂まで階段が続きます。きつい、最後の方では膝ががくがくと・・・・ 年寄りにはつらい・・・

帰りは、左の写真の真ん中あたりに見える赤い手摺のついた、緩い階段のルートを選んで降りて行き、今度は都久夫須麻神社の方で、願いを書いたかわらけ投げです。

2枚300円(高い・・・屋島では8枚200円です)同じような皿状のもので、違うのは、神社の名前が書かれてあることだけで、1枚に名前、もう1枚に願い事を書いて鳥居に向かって投げます。うまく鳥居を通過すれば願い事がかなうとのことですが、試し投げは1枚のないので、うまくいったかどうかはナイショ(当然かわらけに書いた願い事も・・) ちなみに鳥居の手前は失敗したかわらけが大量にありました。

2011_0612_4左の写真は、神社に置く途中の国宝の回廊です。

国宝なのですが、どこの神社仏閣でも張ってある千社札が所狭しと張られていました。

 

最後に長浜市のマンホールですが、ここは秀吉にちなんでヒョウタンです。

Dvc00211 円形や長方形、大きいのや小さいのなどいろいろありました。Dvc00212

今夏の電力は大丈夫か。 電気窯は使用を差し控えなければならないのか?

京電力福島第一原発の事故のニュースがこの3カ月続いていますがいつ終息するのかまったく見えません。 大震災直後は東京電力と東北電力はこの夏は供給力不足に陥るとのことで、15%節電計画を決定し東日本に『電力使用制限令』が発動されますが、西日本は問題がないと思われていたのです。

 しかし、ここにきて関西電力も7月から15%節電要請をするとのこと。これは福井県にある定期検査中の原子力発電所の運転再開を認めないから供給力が不足するとのことからだそうです。

福井県は原子力発電所の定期点検後の再稼働に当たって、福島第一原発の事故を反映させた暫定的な安全基準を国に求めており、国からはいまだに具体的な回答が得られないままであることが原因となっているようです。 この辺にも、中部電力の浜岡原子力発電所だけの停止を命じたことも影響しているのではないでしょうか。

 原子力発電所や火力発電所は、定期的に運転は停止し点検することが義務付けられており、このままでは現在稼働中の原子力発電所も1年以内にはすべて止まることになります。そうなると夏場だけでなく四六時中電力不足に陥ることになります。(今年の夏は15%でも来年は30%となりかねません・・・沖縄だけが心配なし)

 東京電力は、関西電力から融通してもらうことを考えていたようですが、原子力発電所の再稼働がかなわないままでは関西電力は応じられないそうです。 こうなると原子力発電所を持っている電力会社全てが供給力不足に陥ることになります。 国はどうするのでしょうか?。真剣に考えているのでしょうか。 日本の経済活動は停滞してしまいます(衰退していくかもしれません)。 国民生活はどうなるのでしょうか。

 こんなニュースが新聞をにぎわしている中、核燃料税を見直し、福井県が原子燃料に新たな課税するというニュースが先日ありました。その内容を見てみると 県の税収確保のため発電所が稼働しなくても税金をとることにするというもので、動かすのは一寸待て、でも税金は払え というのは県の都合のいい考えで、何かがおかしいのではないかと感じる次第です。

20100706

 なぜこのようなことを思ったのかというのは、小生が、やきもの(陶磁器)を焼くために使っている窯が電気窯で、容量8KWのものを12時間以上連続使用するためです。 新聞のニュースでは当地四国でも伊方原子力発電所3号機が定期点検中となっており、福井県と同じようなことが生じるかも知れません。そうすると、7月~9月の間は利用を差し控えないといけないかもしれません。

 同じように家庭で電気窯を使ってやきものを焼成している方が沢山いますが、中にはこれを機会に、電気窯から灯油窯などに取り替える方もおられるかもしれませんが、小生は到底無理な話です。

宇奈月温泉と黒部峡谷鉄道

6月の第1月曜に富山県の宇奈月温泉に泊まり、トロッコ電車に乗ってきました。

2011_060607_19 黒部峡谷鉄道の宇奈月駅からスタートします。

朝まだ早かったのですが(8時過ぎ)観光客も沢山いました。

どこに行っても、クラブツーリズムと阪急交通社のツアー参加の方はいます。

2011_060607_32トロッコ電車は一般の電車より小さく狭い分で一列4人掛けの長椅子に座る感じです。

機関車は2両連結で、後ろに一般のトロッコ車両+リラックス車または特別車両、パノラマカーを連結しています(10両~12両連結です)

一般のトロッコ車両は窓がありませんので、雨の日や気温の低い日は敬遠したい分で、特別車両は、トロッコ車両に窓がついた分です。リラックス車両は一列3人(2+1)です。パノラマカーは、屋根がサンルーフのようになっています。当然一般のトロッコ以外は別料金です。

2011_060607_16_2左の写真は、富山地方鉄道の宇奈月駅近くに道路のアスファルトにトロッコ電車の絵を描いているところがありましたので写真に撮ってみた分です。影のようにも見えます。

トロッコ電車に乗る黒部川の断崖にへばりついてゆっくりと進んでいきます。途中、富山出身の室井滋さんの声で沿線の見どころの案内があります。

2011_060607_21 2011_060607_23 途中のダムからは前日までの雨の影響でダムは満杯で勢いよく放水をしており、黒部川も勢いよく多量の水が流れていました。(でも濁ってはいません)

ダム湖には野生の猿のためのつり橋(猿橋)があり、タイミング良く猿は渡っていませんでしたが時々渡っているそうです。

2011_060607_29 鐘釣駅で下車し、駅の対岸には万年雪がありました。川に面したところで厚みが10m弱あったでしょうか。 写真には写っていませんが、天然記念物のニホンカモシカが対岸を歩いておりこの万年雪の下で少しの時間たたずんでおり、左側の方から山にあがるそぶりをみせていました。(結果はどうなったかは不明です)

トロッコ電車は時刻表に掲載されている分以外に保線の作業員を乗せた分が走っています。(本来は関電の発電所の資材運搬等のためですので当たり前といえばそれまでですが・・・)冬季は休止で、その間は宇奈月から冬季通行用のトンネル等を歩いて行き来しているそうです)

午後は富山駅前のエクセルホテルの展望レストランで立山連峰を眺めながら食事しました。景色は抜群で、料金に景色だイも入っているのでしょうね。 眼下の富山駅は北陸新幹線の高架の橋脚の工事が着々と進んでいました。以前行った福井駅では駅前を更地にし、新幹線の駅舎のスペースができていたことを思い出しましたが・・・・現在の工事の予定は長野~金沢までなので、福井まで延びるのはいつのことやら)

2011_060607 また、富山駅ですから、越中富山の薬売りのモニュメントがあり、子供のころ大きな風呂敷包みを背負った薬売りがやってきて家庭の置き薬を交換していたこと、さらに子供がいたら紙風船をもらっていたことをこのモニュメントを見て思いだした次第です。(この写真そのままの情景でした)

マンホールは、写真のデザインでしたが・・・富山市の草花『あざみ』だそうです2011_060607_34

6月4日の教室ではろくろで中くらいの鉢を・・・

6月4日の教室では、轆轤を回して中くらいの鉢を作ってみました。

2011_0605_072146imgp0005 家にあった粟田土を使って作ります。

直径20cm高さ8cmです(まあこれだけの大きさのできる土の塊があっただけのことですけど)

当然、作りっぱなしではいけませんので、適度な硬さになったところで、高台部分を削り形を整えます。(写真は、形を整えた後です)

出来上がりは2カ月ほど後の予定ですが、白い粘土なので、何か下絵を描こうかなと思っています。

2011_0604_090308imgp0002

また、机上が殺風景だったので、以前作っておいた小さな花入れに、庭のパンジーをさしてみましたが、 なんとなくマッチしているように思います(自画自賛か?)

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